深さ2�冂�の抽斗が12杯の面白いチェストです。
元々は、すべての抽斗が
横の仕切り4つ、横長のスペースが5つになっていて、
何か、細かな道具などの収納に使われていたようです。
仕切りが固定の2つの抽斗以外は、その仕切りを外し、
縦の仕切りを取り付けました。
12杯の内訳は、
仕切り無 4杯 (内寸は、W52 D20 H2 程です。)
真ん中に仕切り 3杯 (仕切り取り外し可)
仕切り2つ 3杯 (仕切り取り外し可)
元の横仕切り 2杯
抽斗は底板も1�冂�の厚さのパイン板で、
一つ一つ、ほぞ組でしっかりした造りになっています。
(なので、全体の重量もしっかりあります)
下の開き戸部分ですが、
こちらも元々は、抽斗だったようですが、
ちょっと背のある物を収納したいので、
開き戸にリメイクされたようです。
(内側にあとが残っています)
やっぱり、こういったスペースは、必要ですね。(高さ30�僉�
抽斗は、きれいに収まるところ、ちょっと奥に入るところとかありますが、
たぶん使っているうちに抽斗の位置が変わったりするので、そのままにしています。
(画像はきれいに揃えています)
年月を経ていい色合いになったチェストなので、
それくらいの方がよいかなと。
残念ながらA4サイズは入らないです。。。
小さな道具、小物、文房具、はがきなどの紙ものなどの収納、
リビング・工房・ショップなどで、
うまく使っていただければと思います。
1900年代 イギリス
■サイズ H99 D24.5 W60.5 cm
■送料 ヤマト便 Cランク 送料は
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