結構な太脚の
どっしりとしたオールドパインのテーブルです。
久々の太脚どっしりテーブルです。
今回は、脚部分の塗装は残したままで、
天板のみ剥離して使われていたものです。
昔のオールドパインは、全体をこのような色で
塗装されていたものが多いです。
当時は、安い家具で節もあったりするので
塗装をして、オークやマホガニー家具に近づけて
使われていたようです。
剥離したオールドパインの魅力が見つかると、
塗装を剥がしたものが、出回るようになってきました。
こちらは、天板のみ剥がしてのツートーンです。
オールドパインのナチュラル感と、濃い塗装の重厚感が
いい具合にまじりあってますね。
天板は、約22�冑�の板材3枚(+11�僉砲�らなり
木目もゆったりとしています、
小さなキズが割とあったり、シミがあったりと
古い木の風合いがたっぷりですが、
意外と落ちついています。
どっしりとし太脚オールドパインをお探しの方、
あまりナチュラル過ぎない物をお探しの方
おすすめです。
椅子の入るスペースの高さは57�冂�、
通常より少し狭いかもしれません。
1900年代(推定) イギリス
■サイズ W118.5 D77 H73 cm
■送料 家財おまかせ便 Iランク 送料は
コチラをご覧ください。